記事を短い時間で書く秘訣?
- 2017年12月10日
- 読了時間: 3分

こんばんは。日田一です。
今日は実際に色々な描き方がありますよ!と言うことで
紹介したいと思います。
というより、この記事自体、言葉をしゃべって
それをテキスト化するアプリを使いまして、
記事を書いてみたいと思います。
皆さんブログを書くときには、
タイトルやテーマなどを考えてから
記事を書かれると思います。
まずは、どういうことを書こうと書き出してから、
肉付けをしていて文章にする方法。
文章をいくつか書いてそれをつなげていく方法。
考えながら文章を書いていくと言う方法。
記事が頭の中にまとまっていて、一気に書き出す方法。
あとは、言葉をしゃべりながら文章に起こす方法。
しかし、記事、書くと言う事は頭の中で
内容がまとまっていないとできないことだとも思います。
そのため上記の方法でタイピングしながら記事を書いている方にとっては
バックスペースやデリートで消しながら文章書くということになります。
慣れてきたら、それもなくなるんでしょうけどね。
しかし、言葉をしゃべりながらテキストに起こすのは
バックスペースやデリートが使えません。 そのため意識をして考えながら言葉を選んで話すと言う作業になります。
今実際この文章は言葉によって紡がれています。 しかし、初めての試みと言うものもありまして
なかなかうまくいっているのか、うまくいっていないのか
分からいない状態です。 ちなみに句読点の場合は、「、」は点と、「。」は丸と読み上げます。
改行に至ってはそのまま
改行と言うことで
改行されていきます。
そのためこの文章に「改行」と言う言葉が出てきません。
アプリによっては出てくるのもあるかもしれませんが
このアプリでは出てきません。
このアプリはSpeechyと言う無料版のアプリです。
確か1日に2回の文章を一定量、書けるのですが
2回の文字入力が終わると、翌日まで使えなくなります。
これも1つの特徴です。
まあ、無料のアプリですので何か1つの事をテーマにしている場合には良いのかもしれません。 ちなみに言葉の認識もほどほどと言うところであって完璧ではありません。 確率に関してはこの文章を読み上げた後に確認して算出してみたいと思います。
確率算出しました。
今回、誤字は7%でしたが、結局内容的にリライトしました。
時間がないときは、こう言うやり方も面白い。 しかし実際のところ、使えるかどうかと言うと、アプリによるところも大きいですが
すらすらと記事を言える習熟度にもよると思います。
ちなみに、時間に関しては、約900文字を
言葉入力して、張り付けまで5分くらいです。
そのあとのリライトが30分。
言葉がきちんと認識されて、間違いがなければ
また漢字の変換についても漢字が合っていれば
かなり使えると思います。
あなたも試してみませんか?
最初は、時間を計測して記事を書いて
それを読んでアプリでテキスト化してみてください。
そうすると、誤字や時間の計測が出来ます。
さあ、チャレンジしてみましょう。
意外と、楽しいですよ。




















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