文章は短く伝える方が良い?
- 2017年11月13日
- 読了時間: 2分

こんばんは。日田一です。
ブログを始めようとしたとき
もしくは、ブログを始めてから
「どれくらいの文章を書けばいいんだろう?」
そう思ったことありません?
私は、セールスライターを学んでいるときに
散々迷いました。
今でも、悩んでいます。
ってことはありませんよ。(笑)
でも、文章を書きなれていない場合は、
どのくらい書けばいいのか分からない。と言う方もいます。
また、まったく考えずに書いている方もいます。
では、実際どれくらい書けばいいのでしょう。
その答えは、、、
ありません。
実際、プロブロガーと呼ばれる方たちも
500文字から2000文字と、記事や内容によって
文字数は変わります。
少ないときは、画像を入れたりする場合もあります。
実のところ、セールスライティングも同じです。
文字数が多いとか少ないとか、セールスレターが長い短いは
問題ではないのです。
なので、短くても全然大丈夫。
大事なのは、伝えたいことが伝わるか?
これだけなのです。
とは言え、説明を入れると長くなるんですよ。とか
短いと伝わってない気がする。とか思う場合は
いい方法がります。
その方法は、2つ。
ひとつ目は、説明でやたらと長くなる場合。
会話のように話して録音してみる。
これは、友人と会話するように話したことを録音し
あとで文字お越しする方法です。
これは、世界のトップライターも使う方法です。
二つ目は、短いと伝わっていないと思う場合
一度書いてから、読んでまとめてみる。
最初書くときは、どうしても長くなるので
一旦書いてから、読んでみます。
すると、余計なものが見えますので
そこを削除すると、短く出来ます。
どちらにしても、言いたいことが伝わる文章になっているか
分からないときは、他の人に読んで感想をもらいましょう。
ちなみに、この記事は、740文字です。




















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